handcrafting

自伝物語製作 (型)

160億年の宇宙歴の中で、20世紀地球に存在した私と言う人間、その足跡

Give us a moment. 設定中 初回10数秒かかる場合があります。

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dialogue AIdialogue AI私の物語 全部書く必要もない、事実である必要もない、重要な事柄から、重要な時期から、思い出せるものから、書きたい事柄から、書けるものから、頭の中でこだまする物を。足跡、物語、現在進行形の会話? それともこれ以上望めない人生物語りに? 一度くらい全て実現する世界でも良いのでは。気の向くままに書いて、自分の人生と対話したら、楽しい発見が有るかも。

「型」 を設けています、書きだしを容易にする為に。型を変更することも、追加する事もできます、慣れてくれば。まずは、一文字を置き換えて変更を確認します。分かれば、何だそうかに。自信がわいて来たら、「いい人生でしたか?(繋ぎ会話 例)」の定義設定を覗いてみれ、「なるほど」、後はさくさくと行けます。


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Performが次の会話へつなぎ、知的で結末のある会話を紡ぐ。

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工房の会話は比較的容易に変更、即会話する事ができます。下に二つの作業窓があります。 会話の編集は、「表示」で定義を呼び出し、編集して「更新」、更新後「作動」で、即変更が会話に反映されます。コツは、少しづつ変更、「作動」確認しながら、一歩々進める事です。初めは出来れば、会話の構造(流れ)は変えない、会話の追加、又は既存の会話の修正に留めます。詳しくはロボット工房初級教室や中級教室を学習してください。

私と言う物語り工房

 会話とその流れ「flow-control」の設定

主題ごとにシーンが設けて有り、それへの問いかけでシーンが実行されるよう初期設定されています。各シーンでその主題をこなします。つながった会話は proc_storeに設定し、「Perform」で連結できます。

Flow Control(会話の流れ) 作業窓


「追加」ボタンは作業窓の会話定義をシステムに設定します。
「作動」ボタンはシステムを作動させ、入力した会話文を表示します。ProcやPerformが完結していれば、いつでも
「シーン表示」ボタンはflow_controlのシーン配列全体を表示します。
「シーン更新」ボタンはflow_controlのシーン配列全体を更新します。
註 シーンの内容を編集するには、まずそのシーンを表示し、編集窓で編集後、更新します。

 会話の図書館 「proc-store」の変更



Proc_Store(倉庫) 作業窓



「追加」ボタンは作業窓の会話定義をシステムに設定します。
「表示」ボタンはProc_storeの全配列内容を表示します。
「更新」ボタンはProc_storeの全配列内容を更新します。
「削除」ボタンはProc_storeの全配列内容を全部削除します。

註 
 proc_storeの内容を編集するには、まず表示し、編集窓で編集後、更新します。

会話シーン を操る

人生工房では、便宜上、control_flow は暫定的に次の様に初期分割・設定されており、主題管理に使います。

これらの主題への追加は、次のラジオボタンと呼ばれる、ボタンにチェックマークを入れます。

あなたの会話ロボット、で あなたのブラウザ下に保存。作動(稼働)はI,ロボットで開きます。

ヒント

全部書くのも一つの手だが、重要な事柄から、重要な時期から、思い出せるものから、書きたい物だけを、書きやすいものから、頭の中でこだまする物。歴史にする、物語、現在進行形の会話? 好きな様に解釈する? それとも最高の人生に書き換える? 1週間で作る? 数年かけてゆるりと楽しんで書く?

物語りの型
運命の出来事(主題 14 Event_life_matter)
運命の出会い(主題 15 Event_life_meeting)
結婚(主題 16 Event_wedding)
結婚(主題 17 Event_family)
初恋(主題 18 Event_first_love)
あなたを形成した出来事(主題19 Event_core_principle)
最高の生きがいを感じた瞬間(主題 20 Event_moment_of_time)
最大の試練をどう乗り越えたのか(主題 21 Event_challeng_of_life)
あなたの知人たち(主題 22 Event_acquaintance)
あなたと共に時代を形成した、著名人たち(主題 23 Event_leaders_of_century)
理不尽な思いで(主題 24 Event_unfair_life)
学校(主題 25 Event_schools)
子供時代の最初の記憶(主題 26 Event_first_memory)

会話の開発は作動を頻繁に繰り返しながら、一歩々進めます。急がば回れです。javascriptの配列の定義は、非常に繊細、少しでもミスがあるとたちまちだんまりとなります。かっこ、コンマ、クオーテーションマークなどのミスは、容易に起きるが、思い込みがあって、自分に腹が立つほど見つけにくい。作動で確認しながら、進めれば、ミスの範囲が狭められて、効率は何倍にも上ります。「配列」を詳しく知りたい方は、グーグルで「javascript 配列」を検索。

復元 保存ロボット定義を復元します、



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