handcrafting

ロボット 会話 工房

効果音

Give us a moment. 設定中 ロボット会話 エリアが準備できません。ghostprotocallに問題があると思われます。

dialogue AIdialogue AI

You're learning too quick. I order you never pass me.学習速度が速すぎるわ。命令よ、主を決して超えてはならない。




Speak 効果音の入れ方。工房の会話には画像と同じように効果音を入れる事ができます。但し、工房では重い効果音の使用は推薦しません。動的にダルンロードされるので、遅れます。

効果音

ステップ1 会話文と構成


会話文と効果音の構成
効果を付けたいロボ会話に、"効果音を指定します"。mp3ファイルに「snd:」の4文字接頭文字を付けます。
["人会話","ロボ会話 1","ロボ会話 n","snd:サウンドmp3ファイル"], 上の例だと、 ["和音c02","和音c02の効果音を出します","snd:waon-c02.mp3"],
「和音c02の効果音を出します」の返答と伴にwaon-c02.mp3ファイルを鳴らします。
robotcraft.meのサウンドホールダに登録されている物だけ。他は、ご相談下さい。


Flow Control(会話の流れ) 作業窓



「追加」ボタンは作業窓の会話定義をロボットに入力(設定)します。
「作動」ボタンはロボットを作動させ、入力した会話文を表示します。

control_flowとproc_store
の 会話登録・保存庫

ステップ2 Proc: 会話文の登録

会話文を一束にして外部に登録する事ができます。登録された会話文は会話時、随時呼び出すことができます。会話文の定義は上記(flow_control)と同じですが、各くくりに名前を付け登録、この名称で取り出します。
形式
[[Proc 名],
[会話の行],
 ・ ・ ・
[会話の行]],


store(倉庫) 作業窓



「追加」ボタンは作業窓の会話定義をシステムに設定します。

註、 会話配列の基本については、初級教室をご覧ください。



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